12月となりました。12月といえば先生も走り回らなきゃいけないほど忙しいから「師走」なんて言われてたりするけれど実際の所先生が走り回るわけがありません。
生徒に用事を言い渡して自分は悠々と三点倒立をしながらムーンサルトを決めているに違いないのです。と、相変わらず思いついた事を思いついたままに話していますが私は元気です。インフルエンザもどこ吹く風です。風邪だけに。
インフルエンザは風邪じゃないとかいう突っ込みは専用の窓口にて丸々一週間お待ちくだされば受け付けます。そんなお役所仕事。
とまあ、今日も砕けた骨も2秒で治るくらいに絶好調なので四方山話で更新いたします。
「傲慢」と言えばキリスト教における七つの大罪であり、プリンセスメーカーシリーズにおける「プライド」の値が極端に高いとなってしまうバッドステータスだったりします。
因みに「プライド」の値が極端に低いと「卑屈」のバッドステータスになりますが、実際は卑屈な人の方がプライドが高いと思うのですが如何でしょうか裁判長。具体的にはエベレスト4つ分くらいだと思うんですが如何でしょうか月光蝶。
それはそれとして、ともかく私の考えで行くならばそういうことになるわけですが、何も根拠もなしにそういう事を言っているわけではないらしいですよ実は。という訳で本日はそんな話です。
そんな感じで恒例となっている節のある言葉の意味を辞書で調べることから始めましょう。言葉をしっかり理解しないとボートがナイスになるから気をつけないといけません。
という訳でアタイの電子辞書が火を噴くぜぇ、というノリで言葉を検索しておきました。はいこちらです。
傲慢:おごりたかぶって人を見くだすこと。また、そのさま。「―な態度」「―無礼」
卑屈:いじけて、必要以上に自分をいやしめること。また、そのさま。「―な笑い」「―になる」
このような意味だそうです。はい、皆様一斉にどうぞ。「逆だ大戦3〜巴里は萌え萌えだ!!〜」私は北大路花火が好きでした。
しかし、言葉の意味を理解するには言葉だけでは足りません。何故なら言葉の意味は体現されてようやく意味を成すのですから。
とは言え文字だけの世界であるブログで体現しろと言っても中々困難でございます。バイオハザードをナイフだけでクリアするくらいの困難さです。
という訳で私の考える二つの類似点を挙げてみようと思います。なら最初からそうしろよとか言う突っ込みは専用窓口で一ヶ月です。
さておき、要するにこの二つの状態の人は「自分を認めてくれるたった一人を軽く見る」という点で類似しているのです。
傲慢な人の事を考えてみましょう。その高いプライドを満たすには大勢の賛同者や褒めてくれる人間が必要となります。
ですが、才能などが足らずそれを満たすほどのそれが無い場合というのは往々にしてあるわけです。少なくとも北極の白の割合ほどにはあるのです。
そんな中でも誰からも賛同されないというのもあまり無い筈なので例えば一人の賛同者がいたとします。
当然、「一人」は「大勢」じゃありません。「大勢」じゃなければ何の意味もないと言い切るのが傲慢の傲慢たる部分だと思います。とりあえず錬金術を習う事をお勧めしたく存じます。一は全であり全は一なのです。
一方、卑屈な人も結果的には似たような状態となります。
言葉としての意味の通り、「卑屈」とは必要以上に自分をいやしめる事です。つまりそれは評価をまともに受け取らないという事ではなかろうかと思うわけです。
褒められても「どうせ自分なんか」と勝手に落ち込んだりするので褒めた側も気分が悪くなるわけです。
これは「一人」であろうと「大勢」であろうと同じなので、傲慢以上にどんどこと困っていくわけです。
ここでプライドの話に戻しますが、いくら卑屈な人とは言え評価される事自体に喜びを感じないわけではないはずです。
評価を得点でランク分けし、10点で「高評価」5〜9点が「普通」 5点以下が「低評価」にした場合に、卑屈な精神がその評価を勝手に5点下げるとします。
すると10点の高評価を貰ったにも関わらず、5点の普通評価と受け取るわけです。
この考えで行くとこの人が高評価と感じる得点を得るには15点の評価をしなければいけなくなります。
そう考えるとどうにも卑屈な態度が「自分の実力以上の高評価をよこせ」と言っているようにしか思えません。まさに傲慢です。まさにプライドの塊です。弾幕薄いぞ何やってんのです。
結局薬局そんな態度を続けていてはドッジボールの投球並みに必死で避けられるのはファイアーダンス大会の会場を見るより明らかです。
天然なら改める努力をすべきだと思いますし、わざとやってるなら即刻止めていただきたいと一万年と二千年前から思ってます。正直な所、誰も得しませんし。
だからと言って謙虚な姿勢を忘れると検挙されます。傲慢が過ぎると犯罪に手を染めやすくなるそうですよ。さすが七つの大罪です。
なんだかんだと書いてきましたが、最終的には「卑屈な精神でやる事が楽しいか?」という事。
例えば私なぞは小説を書くのが趣味ですが、そんな態度でやるくらいならやめりゃいいぢゃんとか考えます。「じゃん」を「ぢゃん」と書くのはマイジャスティスです。
記事として書く事はあらかた書いたっぽいのでこの辺で終幕。鋼の錬金術師の続きはまだなんでしょうか。気になります。
生徒に用事を言い渡して自分は悠々と三点倒立をしながらムーンサルトを決めているに違いないのです。と、相変わらず思いついた事を思いついたままに話していますが私は元気です。インフルエンザもどこ吹く風です。風邪だけに。
インフルエンザは風邪じゃないとかいう突っ込みは専用の窓口にて丸々一週間お待ちくだされば受け付けます。そんなお役所仕事。
とまあ、今日も砕けた骨も2秒で治るくらいに絶好調なので四方山話で更新いたします。
「傲慢」と言えばキリスト教における七つの大罪であり、プリンセスメーカーシリーズにおける「プライド」の値が極端に高いとなってしまうバッドステータスだったりします。
因みに「プライド」の値が極端に低いと「卑屈」のバッドステータスになりますが、実際は卑屈な人の方がプライドが高いと思うのですが如何でしょうか裁判長。具体的にはエベレスト4つ分くらいだと思うんですが如何でしょうか月光蝶。
それはそれとして、ともかく私の考えで行くならばそういうことになるわけですが、何も根拠もなしにそういう事を言っているわけではないらしいですよ実は。という訳で本日はそんな話です。
そんな感じで恒例となっている節のある言葉の意味を辞書で調べることから始めましょう。言葉をしっかり理解しないとボートがナイスになるから気をつけないといけません。
という訳でアタイの電子辞書が火を噴くぜぇ、というノリで言葉を検索しておきました。はいこちらです。
傲慢:おごりたかぶって人を見くだすこと。また、そのさま。「―な態度」「―無礼」
卑屈:いじけて、必要以上に自分をいやしめること。また、そのさま。「―な笑い」「―になる」
このような意味だそうです。はい、皆様一斉にどうぞ。「逆だ大戦3〜巴里は萌え萌えだ!!〜」私は北大路花火が好きでした。
しかし、言葉の意味を理解するには言葉だけでは足りません。何故なら言葉の意味は体現されてようやく意味を成すのですから。
とは言え文字だけの世界であるブログで体現しろと言っても中々困難でございます。バイオハザードをナイフだけでクリアするくらいの困難さです。
という訳で私の考える二つの類似点を挙げてみようと思います。なら最初からそうしろよとか言う突っ込みは専用窓口で一ヶ月です。
さておき、要するにこの二つの状態の人は「自分を認めてくれるたった一人を軽く見る」という点で類似しているのです。
傲慢な人の事を考えてみましょう。その高いプライドを満たすには大勢の賛同者や褒めてくれる人間が必要となります。
ですが、才能などが足らずそれを満たすほどのそれが無い場合というのは往々にしてあるわけです。少なくとも北極の白の割合ほどにはあるのです。
そんな中でも誰からも賛同されないというのもあまり無い筈なので例えば一人の賛同者がいたとします。
当然、「一人」は「大勢」じゃありません。「大勢」じゃなければ何の意味もないと言い切るのが傲慢の傲慢たる部分だと思います。とりあえず錬金術を習う事をお勧めしたく存じます。一は全であり全は一なのです。
一方、卑屈な人も結果的には似たような状態となります。
言葉としての意味の通り、「卑屈」とは必要以上に自分をいやしめる事です。つまりそれは評価をまともに受け取らないという事ではなかろうかと思うわけです。
褒められても「どうせ自分なんか」と勝手に落ち込んだりするので褒めた側も気分が悪くなるわけです。
これは「一人」であろうと「大勢」であろうと同じなので、傲慢以上にどんどこと困っていくわけです。
ここでプライドの話に戻しますが、いくら卑屈な人とは言え評価される事自体に喜びを感じないわけではないはずです。
評価を得点でランク分けし、10点で「高評価」5〜9点が「普通」 5点以下が「低評価」にした場合に、卑屈な精神がその評価を勝手に5点下げるとします。
すると10点の高評価を貰ったにも関わらず、5点の普通評価と受け取るわけです。
この考えで行くとこの人が高評価と感じる得点を得るには15点の評価をしなければいけなくなります。
そう考えるとどうにも卑屈な態度が「自分の実力以上の高評価をよこせ」と言っているようにしか思えません。まさに傲慢です。まさにプライドの塊です。弾幕薄いぞ何やってんのです。
結局薬局そんな態度を続けていてはドッジボールの投球並みに必死で避けられるのはファイアーダンス大会の会場を見るより明らかです。
天然なら改める努力をすべきだと思いますし、わざとやってるなら即刻止めていただきたいと一万年と二千年前から思ってます。正直な所、誰も得しませんし。
だからと言って謙虚な姿勢を忘れると検挙されます。傲慢が過ぎると犯罪に手を染めやすくなるそうですよ。さすが七つの大罪です。
なんだかんだと書いてきましたが、最終的には「卑屈な精神でやる事が楽しいか?」という事。
例えば私なぞは小説を書くのが趣味ですが、そんな態度でやるくらいならやめりゃいいぢゃんとか考えます。「じゃん」を「ぢゃん」と書くのはマイジャスティスです。
記事として書く事はあらかた書いたっぽいのでこの辺で終幕。鋼の錬金術師の続きはまだなんでしょうか。気になります。
風邪?いいえ、インフェルノです。
ブライトさんが白目が無くなったのも何か理由があったに違いないので、まあそう弾幕を薄くしてやるなと(
ナイスボートにならないように、ワタシも持ち武器をノコギリからAKに変えときますね(
ナイスボートにならないように、ワタシも持ち武器をノコギリからAKに変えときますね(
2008/12/03
22:31 |ダレカ
#qjsITxmkURL[ 編集 ]
ヨガインフェルノ
>ダレカさん
とりあえず蟲姫ウルトラくらいの弾幕を張っておきましょう。私は蟲姫をやるくらいならクレーンやりますが。
と言う訳でナイスボートにならないように武器を射影機にします。
とりあえず蟲姫ウルトラくらいの弾幕を張っておきましょう。私は蟲姫をやるくらいならクレーンやりますが。
と言う訳でナイスボートにならないように武器を射影機にします。
2008/12/19
23:33 |J・J
#a2PHbR9cURL[ 編集 ]



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